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インターンシップ感想・体験談

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インターンを始めた時期

2014年7月後半

なぜインターンを始めようと思ったか

最初は今住んでいるマレーシアで、エンジニア系のインターンを探していたんです。大学でエンジニア系を学びたいと思っているので、エンジニア系の企業で高校生のうちに少しでも学びたいことに触れることが出来たらいいなと思って。でもエンジニア系のインターンって大学のエンジニア専攻で学んでいる人を対象にしたものがほとんどで、僕のように高校生が参加できるものが見つからなかったんです。
元々夏休みに一度日本に戻る予定があったので、じゃあ日本でもインターン探してみようと思い、インターネットで探し始めました。そのときはもうエンジニア系の企業ではなく、他に自分がやってみたいと思っていたカメラマンやライターのインターンを見ていました。自分の好きなことを活かせればいいなと思ったし、色々な経験してみたいと思っていたときにJESTOのインターンを見つけたので応募しました。

現在の仕事内容

主に、記事を書いたり、翻訳をしたりとライターの仕事をしています。あとは取材や展示会に行って、カメラマンとして写真撮影をしたり、インタビュアーとして話を伺ったりもしました。翻訳は日英も英日も両方挑戦して、日本の文化を取り扱った記事からファッションの記事まで、幅広いジャンルの記事を翻訳させて頂きました。
ライターのお仕事はとても勉強になりましたね。同じ言葉を何度も使わないように類義語を調べたり、直訳では変になってしまうところをどう表現したらいいかなど色々と工夫をしました。例えば、絵画の題名なんかは日本語と英語で全く題名で広まっていたりしますよね。そういうのを知らずに自分で訳してしまうと間違った情報を流すことになるので、ただ訳すだけでなく自分で調べてから書くようにしました。「読み手にわかりやすい文章で書く」ということにも気をつけました。

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JESTOに入って良かったこと、自分の変化

やっぱり、普通では見れないようなところに取材で行けたことですね。展示会の取材のときも、一般の方は撮影禁止となっているものなどを撮影できたりしたので「舞台の裏側」のようなものを感じて、すごいワクワクしましたし、とても良い経験をしたなと思いました。
あと、今までだったら夏休みは結構不規則な生活をしていたんですけど、JESTOに毎日来て、お仕事をして、色々な人と話して、ご飯に行って…と忙しく過ごせたのも良かったなと思います。 JESTOには個性的な人も多かったので、皆さんと話すのが楽しかったです。「そんなことが現実にあるんだ」というような面白い話も聞けて勉強になりました。

JESTOを一言で表現するとどんな会社か

「温かい」ですね。JESTOの雰囲気がアットホームだからです。仕事をしていても笑いが絶えない環境なので、JESTOに来ると温かい気持ちにもなれます。また、皆でランチに行ったり、久しぶりにオフィスを訪れるOG・OBの方々のことを温かく迎えているのを見て、こう思いました。

JESTOでの今後の目標

JESTOのインターンシップで撮影も沢山させて頂きましたし、やっぱり写真が好きなので、今後も良い写真を撮れるように頑張っていきたいです。
自分の目標としては、僕は将来モノ作りに関われるエンジニアになりたいので、そのためにまずは第一志望の大学に行けるように頑張ります。ロボットとか車とかを作ってみたいですね。将来海外で働けたらいいなと思っています。

新しいインターン生に向けて一言

やってみたいことがあるときは、はっきり伝えた方が良いです。それも早めに。JESTOはインターン生でも色々なことを経験させてくれるし、やってみたいことを応援してくれるので、伝えないともったいないです。僕ももっと期間が長かったらもっとやってみたいことに挑戦できたと思うので、JESTOに来る前から考えておくのも良いと思います。

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